整骨院の自費治療を倍増させる7日間無料メールセミナー

整骨院で保険に頼らずに、自費治療・自由診療に力を入れていこう
そう思っている柔道整復師の先生は多いと思います。

僕のクライアントさんでいうと、2014年の7月現在で
半分以上の整骨院の先生が完全自費の治療院をされています

完全自費ではなくても、売り上げに占める保険の割合が、
半分以下という先生が全体の7割近くいます

 

ここから見てわかるように、一般的な整骨院の売り上げ構成からいうと、
僕のクライアントの自費割合はかなり高いです

もちろん、僕が自費治療の重要性をお話し、それに価値を感じてもらい
そしてクライアントが行動してもらった結果です

なにがなんでも完全自費にすべき。とは思っていませんが、
自費治療の割合は最低でも5割以上にはすべきだと考えています

そうしないと、この先安定した整骨院経営を営むことがむずかしいからです

この先というか、現在でもすでに、完全に法律を守って
療養費の請求を行っていれば、保険だけに頼った経営は難しいはず

 

別にそれでいい。いけるとこまで保険で引っ張る
という先生はそれでいいです。

でもそろそろ真剣に考える必要がある。
このままでは本当に困る日がいつかきっと訪れる

と、自費治療・自由診療の重要性を感じている先生は
是非、この無料メールセミナーを受けてください

きっとあなたの整骨院の自費移行の助けになるはずです

 

整骨院自費倍増無料セミナー内容

【0日目】 町の酒屋さんが消えた理由と整骨院の現状
【1日目】 自費が売れない3つの理由
【2日目】 手っ取り早く自費の売り上げを上げる方法
【3日目】 既存の患者さんに自費メニューを受けてもらうには
【4日目】 自費メニューの新規を集める方法
【5日目】 自費と保険をケンカさせるな
【6日目】 だからリピートしてくれない
【7日目】 楽しく安定的に繁盛するために

 

 【0日目】 町の酒屋さんが消えた理由と整骨院の現状

15年前の柔道整復師の数と、2014年現在の数
どれぐらい増えているかご存知ですか?

接骨院業界の先生は、そういった数字に敏感なので、
ほとんどの方がご存知だと思います。

では、かつて町のいたるところにあった酒屋さん
あの酒屋さんがほとんど姿を消している理由を知っていますか?

接骨院の現在おかれている状況と、今後についてお伝えしています

 

 【1日目】 自費が売れない3つの理由

これまでに接骨院のコンサルタントを行い、自費導入のお手伝いをしてきた経験から
自費治療、自由診療が売れない3つの理由がわかりました

理由がわかったということは、この3つを解決すれば、
あなたの整骨院の自費メニューは売れていくということ

 

 【2日目】 手っ取り早く自費の売り上げを上げる方法

すでに自由診療メニューがある。でも思うように受けてくれていない。
売り上げにしめる割合がかなり低い。

そんな整骨院であれば、ここでお伝えすることができれば
売り上げはほぼ上がっていきます。

実際、僕のクライアントでいえば、ここでお伝えすることができるようになって
どんどん売上げが上がっていく先生が多いです

 

 【3日目】 既存の患者さんに自費メニューを受けてもらうには

まずは今いる既存の患者さんに、自費治療を受けてもらうことが
もっとも効率よく売上げを上げる方法です。

今日からすぐできますし、コストもかかりません。

でも、多くの整骨院では、自費メニューは作ったものの
どうやって売っていけばいいのかわからずに、結局、メニューがあるだけ
そんな状態になっています。

そういうもったいない状態を打開するための方法をお伝えします

 

 【4日目】 自費メニューの新規を集める方法

実は整骨院で自費治療の新規患者さんを集客することは、
それほど簡単なことではありません。

簡単ではない二つの理由についてお伝えします

 

 【5日目】 自費と保険をケンカさせるな

従来の保険治療と、自由診療。
これらふたつがケンカしている状態だと、集客はうまくいきません

この二つでは訴求ポイントや、ターゲットが違う場合が多いからです

それでも、しっかり集客・集患するための方法
実際に僕のクライアントさんが実践され、結果を出している方法をお伝えします

 

 【6日目】 だからリピートしてくれない

せっかく頑張って新規患者さんを獲得した。
それでもリピートしてくれなければ、意味がありません。

保険診療にどっぷりつかっていた接骨院に多く見られるのが
このリピートしてくれないという問題

保険ならちゃんとリピートしてくれたのに・・・
というセリフをはく柔道整復師がとても多いのです

自費治療の患者さんにしっかり通院してもうらには
どういった点に注意すべきなのかなどをお伝えします

 

 【7日目】 楽しく安定的に繁盛するために

楽しく安定的に繫盛していく、芯の強い整骨院をつくるためには
今、あなたがすべきことについてお伝えします